20後半の女性です。

10代後半のとき、ハンドボールで半月板を損傷し、手術を受けました。続いて20代前半のとき、バスケをしていて前十字靭帯を断裂し、再び手術(その手術で院内感染してしまい除菌手術もしました)を受けています。

そしてその数年後、変形性膝関節症と診断され高位脛骨骨切り手術を受けました。右膝はぼろぼろです...。

整形外科に行っても納得のいく治療ができていないので、すがる思いで連絡させていただきました。スポーツがだいすきだったのに、散歩するくらいで辛いと感じるくらいになってしまっています。

現在、1歳の子どもがいるのですが、一緒に遊んであげたいし、もっともっと運動量が増えた時どうしようと心配です。何より、今こんな状態でこの先大丈夫かと毎日心配しています...。

こんなに若い人でも、貴院の治療はできるのでしょうか? また効果は出るのでしょうか?

当院へは、お若くして変形性膝関節症と診断された患者さまも多くご来院いただいております。

早めに治療を受けていただいたほうが効果も高くなりますので、もしよろしければ一度診察へお越しいただければと存じます。

診察の流れとしましては、まず当院が提携しております専門機関にて、MRI検査を受けていただきます。撮影時間は1時間半程度です。その後当院へお越しいただき、1時間ほどの診察を行います。

MRIを用いる理由としましては、レントゲンなどでは確認のできない軟骨や靭帯などの状態を詳しく確認できるためです。患者さまお一人おひとりに適した治療法のご提案が可能となります。

まずはお電話やメールから、ご希望の日時等をご連絡いただけたらと思います。

▷MRI即日診断について、詳しくはこちらのページをご覧ください。

スタッフが直接お答えしますので、
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