ひざの痛みの放置NGな理由を幻冬舎メディアで情報提供

2020.04.06

メディア

株式会社幻冬舎が運営するWebメディア「幻冬舎ゴールドオンライン」に、横浜ひざ関節症クリニック院長の尾辻医師が情報提供を担当した、ひざの痛みの治療や検査に関する記事が掲載されました。

 

連載第1回:40代・50代は、絶対に「ひざの痛み」を放置してはいけない
連載第6回:レントゲンだけじゃダメ?変形性膝関節症でMRI検査する理由

変形性膝関節症の予備軍から進行期までに役立つ情報を発信

「専門医が教えるひざの痛みを改善させる基礎知識&最新情報」という健康ジャンルにおける全10回の連載で、ひざ関節症クリニック各院の院長が情報提供を行っています。その中で尾辻院長は、第1回と、先日4/3に公開されました連載第6回を担当しました。

第1回の記事では、ひざの痛みが気になりはじめることの多い、40代〜50代にむけた基礎知識。痛みを放置することで考えられるリスクと回避法を解説しています。

第6回では、変形性膝関節症の検査について情報提供です。一般的にレントゲン検査はまず行いますが、MRIの必要性や理由についても、当院での経験からの情報を発信しました。

 

年齢的に「まだ大丈夫」と思われている方たちにとって、ひざの健康を意識していただくきっかけになればと考えております。